心の健康マニアック一大特集♪

心の健康
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心の健康で女の子らしく

 先日は、ヘンリ・ファージェルさんの「ハワイからの無料遠隔ヒーリング」にご参加いただき、ありがとうございました

なんと、500名以上の参加者の方に、ヘンリさんがハワイからヒーリングエネルギーを送ってくださいました
いかがでしたか?翌日の朝は何か変化を感じられましたか?!

ヘンリさんからのコメントをご紹介しますね。

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みなさんのエネルギーとつながった時、私は直観的に、「眼に対するヒーリングを行おう」と思いました。

昨今、我々は眼を使いすぎることが多いですよね。明るすぎる蛍光灯、TVやスマートフォン、コンピュータの画面を何時間も見つめていたり。

しばしば、眼の使い過ぎは、頭の他の領域にまで影響してしまいます。

私が開発したヒーリングメソッド「エナジーアライブ」には、眼や頭をサポートするための、様々なテクニックがあります。
私はこのテクニックを使ってヒーリングするのが大好きです。

3/10から開催されるエナジーアライブのフェーズ1と2では、体の様々な部分に働きかけ、滞ったエネルギーを解放する、様ざまなテクニックをお教えします。

もちろん、眼や頭部に働きかける、具体的なハンズオンヒーリングのメソッドも学んでいただきます。

私は毎日、これらのメソッドを自分自身の眼に用いています。ほんの2~3分ですが、驚くほど眼が快適になります!

ぜひ、エナジーアライブのクラスに参加して、あなたもこのテクニックをまず自分自身に使ってみてください。きっとびっくりされるでしょう。

もうすぐ皆さんにお会いできることを楽しみにしています。

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30年以上にわたって、生命エネルギーと心身の健康を探求してきているヘンリさんが、その学びや経験をもとに体系化した「エナジーアライブ」は、

日常的に取り入れ、いつでもどこでも取り組むことのできる
ヒーリングメソッド。

身体への最小限の働きかけで、最大限にエネルギーを動かすテクニック、
といってもいいかもしれません。  
とっても簡単で、身体に負担が少ないけれど、
確実に「エネルギーの交通渋滞」を解放し、流れをスムースにすることができます。

エナジーアライブワークショップでは、
エネルギーを動かすためのたくさんのムーブメント(動き)や、
テクニックを学ぶと同時に、

自分自身の体や内面にフォーカスし、
エネルギーに対する「気づき」の力を高めることも行います。
実は、私たちの多くは、日常的に驚くほど自分の体の感覚を無視して生きています。

身体で起きていること、本当は感じていることを、ちゃんと顕在意識に上らせることができていないんです。

良いヒーラーになるには、まずは自分自身に´気づいて‘いることが重要です。

エナジーアライブワークショップには、ヒーリングに興味がある、という初心者の方から、
既にプロとして活躍されているヒーラーの方まで、様々な方が参加されていますが、

みなさんまずは、ご自身の体の感覚と向き合うことからスタートです。

いよいよ今週末、フェーズ1が開催されます。 「セミナーに参加する前に、どんなヒーリングなのか体験してみたい」という方は、是非、3/8(木)19:00~のヒーリングエナジー体験セミナーに参加してみてくださいね
次回のフェーズ1の開催は半年後となりますので、この機会をお見逃しなく
【詳細・お申込みはこちら】

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フェーズ1だけでも素晴らしい体験をされています!

エナジーアライブ フェーズ1 ワークショップ体験談より

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●とても楽しかったです。いつも感じる頭痛がなくなり、体のサインを感じるようになりました。自分の体をケアする方法を分かりやすく教えてもらえて本当に役立ちました。ありがとうございました。(M.T様 40代女性 会社員)

●生活にすぐ使える。ストレスを感じたら、即リリース!!さらに、どのような思考をすると気が上がってしまうか内観できる。自分の思考癖、身体にすぐ出るので、アラマア…!!と立ち止まりリセットに向かえる。自分のエネルギーの流れを体感。一緒に参加した方とも試し合え、先生にもしてもらい参加してよかったです。(H様 50代女性 神経心理士、アートワーカー)

●自分の中でエネルギーが動くことが以前より感じられるようになりました。どのワークもとても気持ち良かった。1人1人丁寧に、実技を指導して頂いたのでよくわかりました。楽しかった。自分でなく他の人エネルギーの流れもわかるようになるとよいなと思います。。(K.N様 40代女性)

●痛みの開放を目的に参加しました。インナーヒーラーの存在、働きを目にし、体感できました。これから毎日セルフケアを続け、その効果に信頼を持って、家族に、友人に、エナジーアライブを伝えられたらと思います。(M様 40代女性 派遣社員)

●期待以上のセミナーでした。自分自身をまず大切にセルフケアをして守ることが重要で、その安心感の中で、クライアントを癒し、クライアントが癒されると同時に自分も癒されることを知りました。だから、喜んでエナジーアライブが出来ます。自分が安全に居られるためには、何はともあれグランディングが大切で自分の足が地についていないと、不要なエネルギーを相手から受けたり、自分が相手に与えてしまう。グランディング出来ていれば、自分8割相手2割の意識で施術して、不要なエネルギーをリリースでき、自分の身体からもうけとらずスムーズに自分の足や手からリリース出来てしまうことを知りました。秋のフェーズ2、フェーズ3を受けるのを楽しみにグランディングとエナジーアライブの訓練を続けていきます。エナジーアライブを受けて幸せに包まれて至福の時間でした。(S.K様 50代女性 薬剤師)

●「自分の体に意識を向ける」ということを学べた非常に貴重な体験でした。今まで患者さんを治療するときにはほとんど自分の体に意識は向かっていなかったことに気がつき、治療後疲れてしまっていたのでしたが、その原因と対策が学べてとても助かった気分です。今回学んだことを自分自身と患者さん友人、知人に使っていきたいと思っています。(S.Y様 50代女性 鍼灸師)

●ヒーリングエナジー体験セミナーに参加し、「この先生に習いたい!」と思ってから3年が経ってしまいました。フェーズ1を受講し、私の直観は間違いなかったと確信しています。ボディケアの施術をす
中で、心と身体の密接な繋がりがあり、体がほぐれても、心に緊張やストレスが起こるだけであっという間に身体が固くなる。また心がほぐれたとたん、身体があっと言う間にほぐれていく。「心」と「身体」の繋がりを紐解くことは私のテーマのひとつでした。フェーズ1では、6つのタッチとムーブメントリリースの習得がメインでした。ボディケアの仕事を離れてしまい、習得するのにはまだまだ時間がかかりそうですが、自分自身の身体のクセや心のクセと向き合いながら、ノートを読み返しながら、このテクニックをしっかり身につけていきたいと思います。(M.K様 40代女性 会社員)
【詳細・お申込みはこちら】
   

心の健康やたッ。

マスター カーロス・グレイシーJr.の言葉 
マーシオ・フェイトーザをはじめ多くのグレイシーバッハのインストラクターの多くはマスター・カーロス・グレイシーJr.から話を聞くのを好みます。
会話の中でマスターは彼の哲学や練習方法、柔術ライフスタイルを生徒に伝えるからです。私の好きなものはマスターがグレイシーマガジンのインタビューで語った以下の言葉です。

「私はアクロバッティックなガードに取り憑かれない。間違いなくそれらは有効だ。しかしそれらができるのは束の間のことだ。アクロバティックなガードにあなたの体は長期間耐えられない。私の経験からお話しよう。脊椎は体の強い部位であるが、年齢は脊椎を守ってくれない。柔術は長い人生続けていくものだ。私が楽しんでやっている基本的なクローズドガードやオープンガードはずっと続けられるというのが理論の根拠だ。このやり方だと70歳を過ぎても十分に動けるでしょう。しかしベリンボロや逆さまになるトルネードガードを続けているとそうはいかないだろう。」
どの種類のガードを練習すべきかという議論を越えて、この言葉はいかに柔術にアプローチすべきかを教えてくれます。

マスター・カーロスは柔術の練習を短期的なトーナメントの勝利を目標とするのではなく、「ライフスタイル」として取り組むよう生徒に求めています。

スポーツ競技としてのポジションの中には背中や首にストレスがかかり怪我を引き起こす可能性が大きいものもあるからです。

統計からいうと青帯以降に柔術をやめる人の最も多い原因は怪我によるものだそうです。

我々は常に自分の身を守りながら練習をしなければなりません。

怪我で道場から遠ざかると柔術のレベルアップは見込めません。

予防はいかなる治療にも勝るのです。

次にマスター・カーロスの柔術はベーシックなテクニックを基本としています。

ベーシックなテクニックなら個人の身体能力に依存する割合が少ないからです。

「クローズドガードでもオープンガードでもずっと続けられるようなベーシックなテクニックを楽しんでやっている。」

自然の摂理で身体能力、スピード、柔軟性、持久力は年齢とともになくなっていきます。

もし柔術をライフスタイルとして長期間続けたいなら、これらに依存しない柔術を学んでいかなければなりません。

タイミング、正確さ、強力な防御、年齢が高くなると技術的な解決法を持つことはより重要になってきます。

“Jiu-Jitsu for Everyne!”には試合に出なくなった人も柔術をライフスタイルとして親しめるようにという意味もあります。

試合という狭い世界を大きく越えて、健康的な食生活、ストレス解消、心身の健康を保つことがそれらにあたります。

このアドバイスは35歳を越えて柔術を始めた初心者には特に有益でしょう。

よくある質問。「40歳過ぎているのですが、柔術を始めるのは遅すぎますか?」
そんなことはありません!
しかし年齢が高くなってから始める場合はマスター・カーロスからのアドバイスに従いによく考えて練習する必要があります。
My Favorite Quote on Jiu-jitsu by Master Carlos Gracie Jr.

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